帝京長岡が2年連続で決勝へ 富山商破る 高校野球・秋季北信越

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【帝京長岡-富山商】力投する帝京長岡の先発・工藤壱朗=ハードオフエコスタジアム新潟で2026年10月17日午前10時25分、深野麟之介撮影 高校野球の秋季北信越大会は17日、ハードオフエコスタジアム新潟で準決勝があり、帝京長岡(新潟1位)が富山商(富山1位)に勝ち、初優勝した前回大会に続き決勝に進んだ。 18日の決勝で、金沢(石川2位)と敦賀気比(福井3位)の勝者と対戦する。 秋季大会の結果は来春の選抜大会の出場校を選考する際の資料となる。北信越地区の一般選考枠は2。【深野麟之介】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】