鈴木誠也が19号2ラン、大谷翔平は2安打 米大リーグ

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毎日新聞 2026/8/4 13:02(最終更新 8/4 13:02) 268文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷カブス戦の2回、右前打を放つドジャース・大谷=シカゴ(共同) 米大リーグは3日、各地で行われ、カブスの鈴木はシカゴでのドジャース戦に「2番・右翼」で出場し、一回に7試合ぶりの本塁打となる19号2ランを放ち、4打数1安打2打点だった。ドジャースの大谷は「1番・指名打者」で4打数2安打。カブスが10―5で勝った。 アストロズの今井はブルージェイズ戦で1―3の七回から救援として初登板し、3回を無安打無失点と好投。5者連続三振を奪った。「3番・三塁」で出場したブルージェイズの岡本は4打数2安打で、今井との対戦は空振り三振だった。ブルージェイズが3―1で勝ち、アストロズは連勝が6で止まった。(共同)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '