毎日新聞 2026/6/21 13:31(最終更新 6/21 13:31) 182文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】前半、先制ゴールを決めて喜ぶ鎌田大地(右)=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月20日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場中の日本代表は20日(日本時間21日)、1次リーグF組の第2戦としてメキシコ・モンテレイ競技場でチュニジアと対戦し、鎌田大地選手が前半4分(速報値)に先制ゴールを決めた。 これまで日本代表のW杯での最速のゴールは2018年ロシア大会1次リーグ、コロンビア戦で香川真司選手が記録した前半6分だった。【長宗拓弥】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '