毎日新聞 2026/6/21 13:17(最終更新 6/21 13:23) 178文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】前半、先制ゴールを決めて喜ぶ鎌田大地=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月20日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場中の日本代表は20日(日本時間21日)、1次リーグF組の第2戦としてメキシコ・モンテレイ競技場でチュニジアと対戦し、開始早々、鎌田大地選手が先制ゴールを決めた。 鎌田選手は初戦のオランダ戦に続くゴールで、W杯で日本選手の2試合連続得点は2002年日韓大会の稲本潤一さん以来2人目となった。【江連能弘】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '