毎日新聞 2026/6/21 14:15(最終更新 6/21 14:18) 396文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】前半、追加点となるゴールを決めた上田綺世(左)を祝福する鎌田大地=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月20日、藤井達也撮影 ワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグの日本―チュニジア戦は1930年の第1回ウルグアイ大会から数えて、W杯通算1000試合目となった。数々のスター選手のゴールが花を添えてきた節目の一戦で、日本は鎌田大地(クリスタルパレス)、上田綺世(フェイエノールト)がゴールを決めた。 700試合目は2006年ドイツ大会決勝トーナメント1回戦、フランスがジダンのゴールなどでスペインを3―1で降した。800試合目は14年ブラジル大会1次リーグのドイツ―ガーナ戦で、途中出場のクローゼのゴールによってドイツが2―2の引き分けに持ち込んだ。900試合目は18年ロシア大会決勝だった。フランスがエムバペ、グリーズマンらのゴールで4―2とクロアチアを破った。Advertisement W杯の節目の試合にはメモリアルにふさわしいレジェンドたちの活躍があった。日本の鎌田、上田のゴラッソも将来に語り継がれるシーンとなった。【村社拓信】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>