毎日新聞 2026/6/21 14:59(最終更新 6/21 14:59) 253文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】後半、チーム4点目のゴールを決め、声を上げる上田綺世=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月21日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場中の日本代表は20日(日本時間21日)、1次リーグF組の第2戦としてメキシコ・モンテレイ競技場でチュニジアと対戦し、W杯での1試合最多得点をマークした。 後半35分(速報値)過ぎ、上田綺世選手がこの日自身2点目となるチーム4点目を挙げた。 日本は前半に鎌田大地選手と上田選手、後半に伊東純也選手が得点し、リードを広げていた。 これまで日本のW杯での1試合最多得点は、2010年南アフリカ大会1次リーグのデンマーク戦で記録した3得点だった。【長宗拓弥】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>