毎日新聞 2026/6/21 19:00(最終更新 6/21 19:00) 379文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】前半、上田綺世(左)がチーム2点目となるゴールを決め、中村敬斗(右)らに祝福される。奥は鎌田大地=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月20日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会1次リーグF組の日本は20日(日本時間21日)、メキシコ・モンテレイ競技場で行われた第2戦でチュニジアと対戦し、4―0と快勝した。通算成績は1勝1分けの勝ち点4となり、3大会連続の決勝トーナメント進出に大きく前進した。 国際サッカー連盟ランキング18位(11日付)の日本は同45位のチュニジアに対し、開始早々に鎌田大地(29)=クリスタルパレス=のゴールで先制。その後も上田綺世(27)=フェイエノールト=の2得点などで突き放した。W杯での1試合4得点は日本史上最多。Advertisement 日本の1次リーグ第3戦は25日(日本時間26日)、米ダラス競技場でスウェーデンと対戦する。勝つか引き分けで決勝トーナメント進出が決定するほか、他組の結果次第では、この試合を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性もある。【モンテレイ高野裕士】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>