毎日新聞 2026/6/21 19:33(最終更新 6/21 19:34) 501文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷上田綺世選手が日本代表のW杯史上最多得点となる4点目を挙げ、歓喜するサポーター=横浜市港北区の日産スタジアムで2026年6月21日午後2時43分、入学佳成撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会1次リーグの日本対チュニジア戦があった21日(日本時間)、横浜市港北区の日産スタジアムでパブリックビューイング(PV)が開かれ、サポーター約1万人が声援を送った。 試合は4―0でW杯の日本代表史上最多得点を挙げての快勝。神奈川県横須賀市出身の伊東純也選手が3点目を挙げた際には、ひときわ大きな歓声が上がった。また、ゲームを解説した本田圭佑さんが「イケイケどんどんやて!」などと「本田節」をさく裂させると、会場は笑いの渦に包まれた。Advertisement神奈川県横須賀市出身の伊東純也選手が3点目を挙げ、歓喜するサポーター=横浜市港北区の日産スタジアムで2026年6月21日午後2時28分、入学佳成撮影 横浜市青葉区、大学生の倉屋豪毅さん(20)は、主将で先発出場した板倉滉選手と同じ中学校の出身。同選手のユニホーム姿で応援し「母校の誇り。リーダーシップを発揮してベスト8以上を目指してほしい」と先輩にエールを送った。 横浜市神奈川区のパートタイマー、吉田るりさん(53)はサッカーを習う息子たちと観戦。2002年の日韓大会では同会場で決勝戦が開かれたことから「あの熱狂を味わいに来た」といい、当時代表だった中山雅史選手のユニホームを着用して声援を送った。「この地でPVを開催してくれてありがたかった」と話した。【入学佳成】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>