イスラエルとヒズボラが停戦合意 戦闘終結は不透明 米報道

Wait 5 sec.

毎日新聞 2026/6/19 23:35(最終更新 6/19 23:35) 290文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷イスラエル軍の空爆で煙が上がる様子=レバノン南部ナバティエで2026年6月19日、ロイター 米ニュースサイト「アクシオス」の記者は19日、米高官の話として、イスラエルと、イランから支援を受けるレバノンのイスラム教シーア派組織ヒズボラが、現地時間19日午後4時(日本時間午後10時)からの停戦で合意したと報じた。ただ、両者は米イランの停戦合意後も攻撃の応酬を続けてきた経緯があり、実際に戦闘を止めるかは見通せない。 米国とイランが署名した覚書には、レバノンを含むすべての戦線での戦闘終結が明記されている。イランは繰り返し、レバノンでの停戦を求めているが、イスラエルはレバノン南部で攻撃を続けており、米国とイランの合意を不安定化させる要因となっている。【エルサレム松岡大地】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '