2戦連発の鎌田大地、電話ポーズは「仲間に向けて…」 W杯

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毎日新聞 2026/6/21 16:54(最終更新 6/21 17:04) 515文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】前半、先制ゴールを決め、声を上げて喜ぶ鎌田大地=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月20日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場中の日本代表は20日(日本時間21日)、1次リーグF組の第2戦としてメキシコ・モンテレイ競技場でチュニジアと対戦し、4―0で勝利した。 先制点となる2試合連続の得点を決めた鎌田大地選手(クリスタルパレス)の試合後の主なコメントは次の通り。Advertisement日本・鎌田大地選手 <前の試合のボランチから1列前に上がった。監督からの指示は> 特になかったが、1個前になったので、できるだけゴールに近いところでシュートできるようにと。 自分たちが狙っている、いいビルドアップからいい崩しができた。ゴール前に入っていくことを考えていた。 <電話をする仕草のゴールパフォーマンスについて> チームメートにエディ・エンケティアという選手がいるが、彼へのセレブレーション。彼が今シーズン、けがが多くて苦しんでいた。 (イングランドの)プレミア(リーグ)で「ゴールを決めたらやってくれ」と言われていたが、残念ながら入れられなかった。「W杯で点を決めたらやるよ」と言っていた。彼に向けてやった。 <次戦に向けて> まだ、2位通過以上が決まっているわけじゃない。スウェーデン戦もみんなで勝ち点3を狙っていく。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>