毎日新聞 2026/6/21 17:34(最終更新 6/21 17:34) 513文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-チュニジア】後半、試合に臨む中村敬斗=メキシコのモンテレイ競技場で2026年6月20日 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に出場中の日本代表は1次リーグF組の第2戦で、チュニジアに4―0で快勝した。鎌田大地選手(クリスタルパレス)の先制点をアシストした中村敬斗選手(スタッド・ランス)は、左膝負傷で欠場した久保建英選手(レアル・ソシエダード)に向けて手でKを作った。 中村選手の試合後のコメントは次の通り。日本・中村敬斗選手 <先制点の後、右手でポーズを作っていた> K、やったんですけど。 <久保選手へですか?> そうです。(向きが)逆になってしまった。やり慣れないから、どっちかあんま意識してなかった。自分が点を取ったら久保選手に向けてやるってなっていたんですけど、アシストしたし。鎌田選手がKをやると、「鎌田のK」と思われる。僕がやるって(試合前から)言っていました。Advertisement <久保選手からは> メッセージをいただきました。喜んでました。 <この結果で終われたことを、久保選手にはどう伝えたい?> まず、今日しっかり勝ってきてくれって言われてたので、チームとしてまず勝てたこと(を伝えたい)。スウェーデン戦、またどうなるかわからないですけど、次の試合に向けていい準備できたらいいかなと思います。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>