毎日新聞 2026/6/21 18:30(最終更新 6/21 18:30) 416文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷チュニジア戦のパブリックビューイングで、日本の4点目のゴールに喜ぶ人たち=福岡市中央区で2026年6月21日午後2時44分、野田武撮影 日本対チュニジア戦があった21日(日本時間)、福岡市中央区天神の複合ビル「ワン・フクオカ・ビルディング(ワンビル)」でパブリックビューイング(PV)が開かれ、集まった約1200人が大きな声援を送った。上田綺世(あやせ)選手(フェイエノールト)が2得点を決めるなど圧倒する展開に、会場では得点の度に歓声が上がった。 福岡県出身の冨安健洋選手(アヤックス)がプレーしていた少年サッカーチーム「三筑キッカーズ」に所属する大野城市の小学6年、後藤悠志(ちかし)さん(11)は、親子3人で日本代表のユニホームを着て応援。「こんなにゴールが決まるとは思っていなかったのでうれしい。次のスウェーデン戦も今日の倍のゴールを決めて勝ってほしい」と声を弾ませた。Advertisementチュニジア戦のパブリックビューイングで、日本の3点目のゴールに喜ぶ人たち=福岡市中央区で2026年6月21日午後2時29分、野田武撮影 福岡市早良区の公務員、礒辺正男さん(57)は「PVはみんなで応援している一体感があった。上田選手は期待を裏切らない活躍で、さすが。ぜひ優勝してほしい」と興奮した様子だった。【木下翔太郎】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>