駅伝365毎日新聞 2026/6/16 19:34(最終更新 6/16 19:34) 有料記事 1030文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷NCG男子5000メートルで力走する順天堂大の井上朋哉選手(右)=横浜市の日体大横浜・健志台キャンパスで2026年6月14日、江連能弘撮影 陸上の日体大長距離競技会兼NITTAIDAI Challenge Games(NCG)が14日、横浜市の日体大横浜・健志台キャンパスであり、NGC男子5000メートルで順天堂大の井上朋哉選手(2年)は13分41秒22で、学生トップの8着だった。 井上選手は今年正月の箱根駅伝、順大の1年生で唯一の出場を果たし、3区で区間4位だった。 レース後の井上選手の主なコメントは以下の通り。【江連能弘】レースの「余裕度」上げたい <自己ベストを7秒あまり更新するレースになりました> 今季2戦目で、状態も良かったです。 「どこまでいけるかな」というところがあり、しっかりまとめられたのは良かったと思いますが、課題としているラスト(スパートの弱さ)が今回も出てしまい、置いていかれてしまったので、そこは練習でコントロールしていきたいと思います。 <箱根駅伝以降はレースから遠ざかり、5月下旬の日体大のレースで復帰しました> 右のアキレスけんを…この記事は有料記事です。残り614文字(全文1030文字)【前の記事】日本選手権12位の中大・藤田主将「ここで満足しては駅伝で……」関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>