毎日新聞 2026/6/15 08:53(最終更新 6/15 08:55) 531文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-オランダ】前半、ベンチからチームメートに声をかける長友佑都(左端)=米国のダラス競技場で2026年6月14日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)、米テキサス州ダラスで行われた初戦でオランダと2―2で引き分けた。 ベンチで仲間を鼓舞し続け、5度目のW杯を迎えた長友佑都選手の主なコメントは次の通り。日本・長友佑都選手 点を取られて、取り返しての繰り返し。最終的に引き分けに持ち込んで勝ち点1を取れたのは非常に良かった。日本人の魂を見せられたんじゃないかなと思います。Advertisement <ベンチでどう試合を見ていたか> ベンチのメンバーも一緒にもう死ぬ気で戦うぞって言ってたんで。もう声もガラガラだし、みんなね、(試合に)出た選手も出られない選手も一つになって戦った結果、こうやって追いついて、勝ち点1を持ってこられたんじゃないかなと思います。 <日本チームの状態は> 非常に団結してますね。ベンチの雰囲気を見れば、そのチームがどんな団結力を持ってるかっていうのは分かると思うんで。 今日見てもらえれば、もう全然レベルの違うベンチの熱さだったと思います。 <出場機会はなかったが、どういうパフォーマンスを見せていきたいか> 局面で対人バチバチ戦って、魂あふれるパフォーマンスを皆さんに見せたいと思うんで、期待していてください。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>