毎日新聞 2026/6/15 07:28(最終更新 6/15 07:28) 187文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【日本-オランダ】ヘディングでゴールを狙う小川航基(右上)。ボールが鎌田大地に当たり、記録は鎌田のゴール。中央はオランダのファージル・ファンダイク=米国のダラス競技場で2026年6月14日、藤井達也撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)、米テキサス州ダラスで初戦のオランダ戦に臨み、土壇場で鎌田大地選手がゴールを決め、2―2で引き分けた。 1―2で迎えた後半44分、右CKからニアサイドで相手の長身DFファンダイク選手と競った途中出場の小川航基選手がヘディングシュート。コース上の鎌田選手が触れて同点に追いついた。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '