毎日新聞 2026/6/15 07:25(最終更新 6/15 07:25) 214文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷W杯壮行セレモニーであいさつする遠藤航選手。初戦を前に負傷離脱が決まった=MUFGスタジアムで2026年5月31日、中川祐一撮影 サッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)、米テキサス州ダラスで行われた初戦でオランダと2―2で引き分けた。 日本ベンチには直前にチームを離脱した前主将の遠藤航選手の背番号「6」のユニホームが掲げられた。 終盤に追いつき、勝ち点1を獲得した試合後には新たに主将に就任した板倉滉選手がそのユニホームを手に、サポーターに感謝を伝えるため、スタンドにあいさつに向かった。【村上正】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '