参政、外国人総合政策庁の設置法案を参院に単独提出

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毎日新聞 2026/6/17 18:00(最終更新 6/17 18:00) 268文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷 参政党は17日、外国人政策に関する司令塔機能強化の必要があるとして「外国人総合政策庁」を設置するための法案を参院に単独で提出した。在留外国人の数の指標を含む基本方針を策定すると明記。出入国在留管理庁を廃止して事務を一元化し、特命担当相を置くとした。 先の衆院選や参院選で、参政は「日本人ファースト」を掲げて議席を伸ばした。神谷宗幣代表は提出後、記者団に「外国人がどんどん増えている」と指摘。「国民が不安や不満を感じている。より強く明確な政策が必要だ」と訴えた。在留外国人数については「もう少し研究が必要だ」と述べるにとどめた。(共同)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '