リンクサイド毎日新聞 2026/6/17 19:02(最終更新 6/17 19:02) 有料記事 2758文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷公開練習をする島田麻央=木下アカデミー京都アイスアリーナで2026年6月17日、川平愛撮影 フィギュアスケート女子で2026~27年シーズンからシニアに参戦する島田麻央選手(木下グループ)が17日、練習拠点の木下アカデミー京都アイスアリーナ(京都府宇治市)で練習を公開した。 新しいフリー曲をかけての練習ではトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷するなど、新シーズンに向けて状態の良さを示した。 島田選手は世界ジュニア選手権で前人未到の4連覇を果たすなど、ジュニアでの4季を無敗の39連勝で終えた。 練習後に報道陣の取材に応じ、いよいよ始まるシニア1季目への決意や意気込みを語った。 主な一問一答は次の通り。【玉井滉大】「めちゃくちゃ軽くなったな」 <シニアデビューが近づいています。今の気持ちやコンディションは> グランプリ(GP)シリーズ(の出場者)が昨日(16日)発表されて、「シニアに上がるんだな」っていう気持ちがさらに高まって。 本当にジャンプだけではなく、表現力やスケーティングで見せられるような演技をしないといけないなと改めて感じます。 <ワクワクしていますか。緊張の方が大きいですか> 発表された時はちょっと緊張したんですけど。 でも、オリンピック金メダリストや、シニアのトップ選手と同じ大会に出られることが、今は本当に楽しみです。 <今日の練習では新しいフリー「Waloyo yamoni」を滑っていました。このフリーは、どういったことを表現されているのでしょうか…この記事は有料記事です。残り2160文字(全文2758文字)【前の記事】「五輪2連覇」シゼロンが語る日本のアイスダンスの未来関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>