毎日新聞 2026/7/1 11:15(最終更新 7/1 11:15) 436文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷「貯蔵原酒100本のきき酒会」昨年の様子(朝日酒造提供) 毎年夏に蔵元が日本酒の熟成を確認する「初呑切(のみき)り」に合わせ、普段は味わうことができない原酒を日本酒ファンに味わってもらおうと、「久保田」や「朝日山」などの日本酒を醸造する朝日酒造(新潟県長岡市朝日)は8月29、30の両日、同社エントランスホールで「貯蔵原酒100本のきき酒会」を開く。 きき酒会は2015年に始まり、途中コロナ禍による中止を経て、今回が8回目。100の貯蔵タンクから取り出した原酒を飲み比べることができるイベントとして毎年人気を集め、昨年は申し込み開始から3日間で満員となった。Advertisement 今年は両日とも、午前の部(10時受け付け、正午終了)と午後の部(1時半受け付け、3時半終了)の2部制。定員は各部とも20歳以上の200人。参加費は1500円で、「久保田 千寿 720ミリ」の土産付き。 申し込み開始は7月1日で応募フォームから。定員に達し次第、受け付けを終了する。問い合わせは事務局0120・963・995(平日午前10時~午後5時)へ。【道永竜命】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>