毎日新聞 2026/7/12 10:59(最終更新 7/12 10:59) 293文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷米スタンフォード大の佐々木麟太郎(共同) 米大リーグのドラフト会議が11日、フィラデルフィアで始まり、昨秋のプロ野球ドラフト会議でソフトバンクから1位指名されたスタンフォード大の佐々木麟太郎は、4巡目までの1日目は指名がなかった。12日に残る5~20巡目が行われる。 21歳の佐々木は岩手・花巻東高時代に本塁打を量産し、2024年にスタンフォード大に入学。米国2シーズン目の今季は昨季より9本多い16本塁打を放った。メジャー球団から指名された場合、交渉期限は米東部時間の今月27日午後5時(日本時間28日午前6時)。ソフトバンクとの契約締結期限も今月末で、去就が注目される。プロ入りを先送りして大学に残る選択肢もある。(共同)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '