毎日新聞 2026/7/11 15:04(最終更新 7/11 15:04) 381文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷東京地検が入る庁舎=金寿英撮影 ブランド品買い取り販売会社「STAYGOLD」(東京)の株の売却益を隠し、所得税約7億8400万円を脱税したとして、東京地検特捜部は10日、元代表取締役、藤原大介容疑者(42)=住居不詳=を所得税法違反容疑(虚偽無申告)で逮捕した。特捜部は認否を明らかにしていない。東京国税局査察部と連携して実態解明を進める。 逮捕容疑は、自身が保有していた同社株を売却する際、別の会社が匿名組合の事業で行ったように装うなどして、2022~23年分の所得約52億5500万円を隠し、所得税約7億8400万円の支払いを免れたとしている。Advertisement 関係者や民間信用調査会社によると、藤原容疑者は14年の同社設立に携わり、16~22年には代表取締役を務めた。同社は全国の繁華街を中心にブランド品買い取り店を展開し、売り上げを伸ばしたとされる。25年2月期の売上高は約348億円。【佐藤緑平】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>