毎日新聞 2026/9/20 16:16(最終更新 9/20 16:16) 256文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷「きのこ」と名付けられたシセンレッサーパンダの赤ちゃん=羽村市のヒノトントンZOOで18日、鮎川耕史撮影 東京都羽村市のヒノトントンZOO(羽村市動物公園)は19日、同園で6月に生まれたシセンレッサーパンダの赤ちゃんのお披露目式を行い、一般公開を始めた。オスの赤ちゃんで「きのこ」という名前も発表された。 赤ちゃんは、6月28日に雄の「アル」と雌の「梨梨(リーリー)」との間に生まれた。生後3カ月近くになる現在も順調に成長しているという。名前は、近くの小学校の児童が考えた五つの候補の中から投票で決められた。Advertisement 同園は2005年からシセンレッサーパンダを飼育展示している。赤ちゃんの誕生は24年以来2頭目。【鮎川耕史】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '