自分は自分毎日新聞 2026/9/19 12:01(最終更新 9/19 12:01) 有料記事 1972文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷来季の2大目標を掲げる神戸の李承信選手=神戸市で2026年8月21日午後4時33分、長宗拓弥撮影 自分が立つべきじゃなかった――。ラグビー・ワールドカップ(W杯)オーストラリア大会が来年に迫る中、思い返すことがあります。 コベルコ神戸スティーラーズの李承信(リスンシン)選手(25)はわずか4分の出場に終わった前回W杯から、さまざまな経験を重ねてきました。 今季は共同主将として悲願のリーグワン優勝を遂げました。私生活では結婚し、新たな覚悟も生まれました。たどりついた新境地を明かします。{ 前編:「悩んで迷ったけど…」 手術決断の理由は ラグビー・李承信}「若さゆえに勢いや流れで…」 リーグワン優勝はラグビーキャリアを終えるまでに達成したい目標でしたし、人生で忘れられない瞬間になりました。来季の目標はリーグワン連覇とW杯ベスト4入り。W杯は人生の中でも一番の目標です。次回こそ、10番のジャージーを着て結果を残すことにこだわっていきます。…この記事は有料記事です。残り1598文字(全文1972文字)【前の記事】「悩んで迷ったけど…」 手術決断の理由は ラグビー・李承信関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>