毎日新聞 2026/9/17 19:28(最終更新 9/17 19:28) 471文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷大勢の人でにぎわう「東京ゲームショウ2026」=千葉市美浜区で2026年9月17日午後2時31分、尾籠章裕撮影 世界最大級のゲーム見本市「東京ゲームショウ2026」が17日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開幕した。1996年の初開催から30年となる今回は、人工知能(AI)関連や異業種からの初出展が相次いだ。 出展企業は53カ国・地域から1138社と過去最多。開催期間は21日までの5日間で例年より1日多い。30万人の来場を見込む。Advertisement スクウェア・エニックスの「ファイナルファンタジー」や、カプコンの「モンスターハンター」など人気シリーズの最新作が並んだ。19日に開幕する愛知・名古屋アジア大会のeスポーツ競技に採用されたゲーム用パソコン(PC)などの体験ブースも設置されている。 AIを活用する企業の出展も相次いだ。思い描いたキャラクターのアイデアを文字入力するだけで、3Dモデルを自動生成するプラットフォームなど最新のサービスを体感できる。にぎわう「東京ゲームショウ2026」のキオクシアのブース=千葉市美浜区で2026年9月17日午後1時12分、尾籠章裕撮影 キャラクターとゲームを組み合わせる「メディアミックス」の強化を図るサンリオや、ゲーム向けの記憶装置を製造するキオクシアなどが初出展した。 18日までは企業関係者向けで、一般公開は19日からの3日間。【池田一生】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>