毎日新聞 2026/9/16 08:03(最終更新 9/16 08:03) 272文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷大型無人偵察機グローバルホーク=航空自衛隊のホームページから 航空自衛隊三沢基地(青森県)所属の大型無人偵察機グローバルホーク1機が鳥取県沖でレーダーから消えた事故で、空自は16日、事故機が墜落したと断定した。事故調査委員会を立ち上げ、原因を調べる。自衛隊は16日も周辺の海域を捜索しており機体を回収する方針。 空自によると、事故機は15日午前10時20分ごろに三沢基地を離陸。午後0時55分以降に三沢にある操縦装置との通信が途絶え、3分後にレーダーから消えた。午後2時19分ごろから海上保安庁のヘリコプターや空自の戦闘機が相次いで浮遊物を発見。空自は撮影された写真から機体の一部と断定した。【宮城裕也】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '