日本スケート連盟、新会長に橋本聖子氏 就任は7年ぶり

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毎日新聞 2026/9/19 15:39(最終更新 9/19 15:39) 247文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷インタビューに答える日本オリンピック委員会の橋本聖子会長=東京都新宿区で2026年1月7日、宮本明登撮影 日本スケート連盟は19日、東京都内で評議員会と臨時理事会を開き、新会長に日本オリンピック委員会(JOC)会長の橋本聖子氏を選出した。橋本氏の会長就任は7年ぶりで、任期は2年。 橋本氏は1992年アルベールビル冬季五輪のスピードスケート1500メートルで銅メダルを獲得するなど、スピードスケートと自転車で夏冬の五輪に計7回出場した。95年の参院選で初当選し、2019年9月には五輪担当相として初入閣。25年からJOC会長も務めている。日本スケート連盟では06~19年に会長を務めた。【玉井滉大】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '