リンクサイド毎日新聞 2026/9/5 19:07(最終更新 9/5 19:07) 有料記事 2931文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷アイスダンスRDで演技する紀平梨花、西山真瑚組=東京都江東区の田中貴金属アイスアリーナで2026年9月5日、吉田航太撮影 フィギュアスケートのチャレンジャー・シリーズ(CS)木下グループ杯は5日、田中貴金属アイスアリーナ(東京辰巳アイスアリーナ)でアイスダンスのリズムダンス(RD)があり、初めての国際大会に挑んだ「りかしん」こと紀平梨花選手(鹿島)・西山真瑚選手(オリエンタルバイオ)組は61・37点で8位だった。 フリーは6日に行われる。RD後の主な談話は次の通り。【玉井滉大】「落ち着いてできる試合は久しぶり」 <国際大会デビューでした> 紀平 そうですね。今日は落ち着いて滑ることができて、ツイズルも自分の中ではすごく良かったです。 初めての国際大会で60点に乗せることができたのも、私にとってはすごく大きな収穫だったなと思います。 西山 紀平・西山組として、この結成1年ぐらいの節目で国際大会に出場できて、そして今、自分たちができる最大限のことは出し切れたので、まずはうれしく思っています。 <紀平選手は4年ぶりの国際大会でした> 紀平 いつも通り良い緊張感で、落ちついて楽しく滑られたのはすごく良かったです。 たくさんのお客様、ファンの皆様が待っていてくださったんだなって、今日大きな歓声を聞いて…この記事は有料記事です。残り2437文字(全文2931文字)【前の記事】いくこう島田高志郎「ステファンがダンスを見るのが…」 木下杯関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>