【オールフロンティア-JR四国】七回裏JR四国2死満塁、2点適時打を放ち喜ぶ山根一輝=京セラドーム大阪で2026年11月4日、長澤凜太郎撮影第51回社会人野球日本選手権(4日・京セラドーム大阪)○JR四国4―2オールフロンティア● 待望の勝ち越し点をもたらしたのはリードオフマンの一振りだった。1点を追う七回。押し出し四球で同点に追いついた直後の2死満塁で1番・山根一輝が左打席に入った。 「(ここまで)いいところなしだった。…Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】