毎日新聞 2026/8/28 16:20(最終更新 8/28 16:20) 257文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷大竹玖瑠美さんの親族らに謝罪するハビタの上野景真氏(右)ら=熊本市西区で2026年8月2日、野呂賢治撮影 イオンモール熊本(熊本県嘉島町)の爆発事故で従業員2人が亡くなった雑貨店の運営会社「ハビタ」(熊本市)が、遺族に補償する方針を伝えていたことが判明した。今後、具体的な金額などを協議していくとみられる。 遺族によると、ハビタ代表取締役の上野景真氏が、イオンモール2階の雑貨店で働いていた大竹玖瑠美さん(22)=熊本市=の遺族と22日に面会した際、「ご息女の尊いお命が失われるという取り返しのつかない結果を招いてしまいました。心よりおわび申し上げます。補償を誠実に行ってまいる所存でございます」と伝えた。【古瀬弘治】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '