毎日新聞 2026/8/23 12:16(最終更新 8/23 12:16) 有料記事 1216文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷都庁を上回る高さ約260メートルの超高層複合ビルの完成予想図=小田急電鉄提供 世界最大級のターミナル・新宿駅(新宿区)に2029年度、都庁舎を上回る高さ約260メートルの超高層複合ビルが出現する。駅やその周辺で60年ぶりに進む大規模な再開発の一つで、関係者は「新宿の新たなシンボルタワーに」と期待を寄せる。事業を展開する小田急電鉄など3事業者の担当者に話を聞いた。利便性生かしたオフィス階層も 商業施設「新宿西口ハルク」の2階デッキ。道路を隔てた仮囲いの先には巨大な工事現場が見える。22年10月に55年間の歴史に幕を閉じた小田急百貨店新宿店本館や、25年3月に閉店した新宿ミロードがあった場所だ。 「あの辺りまで新しいビルになります」。東急不動産の宮城貴紀課長がさらに左を指さす。このデッキ周辺も街をつなぐ通路になる、と説明を続けた。この記事は有料記事です。残り886文字(全文1216文字)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>