毎日新聞 2026/8/26 13:45(最終更新 8/26 13:45) 有料記事 889文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷夕景をイメージした「しらほのかくれ家」のいこま氷=大阪府東大阪市で2026年8月21日午前11時53分、広瀬晃子撮影 大阪府と奈良県にまたがる生駒山(標高642メートル)をイメージしたかき氷「いこま氷」が話題を呼んでいる。周辺の飲食店が独自に考案したかき氷を提供しており、和のフレーバーなどさまざまな味や形が楽しめる。関係者らは「生駒山といえばかき氷と思ってもらえるように定着させたい」と意気込む。生駒山上遊園地や電波塔表現も 東大阪市と奈良県生駒市などでつくる「生駒山ブランド推進協議会」が、かき氷で観光誘致を図ろうと発案し、昨年に4店舗で試験的に販売を始めた。 今年は「いこま氷」と命名して販売店舗を増やし、本格始動。両市の飲食店計19店舗が参加している。販売期間は店舗ごとに異なり、通年食べられる店も。協議会は現在も参加店舗を募集中だ。 いこま氷は店によってデザインや味がさまざまで、生駒山上遊園地や、山頂付近にある電波塔などを表現する店もある。 提供店の一つ、和菓子店が経営するかき氷専門店「しらほのかくれ家」(東大阪市)では、生駒山…この記事は有料記事です。残り476文字(全文889文字)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>