朝日新聞記事2026年8月25日 14時30分柳川迅 24日午後4時15分ごろ、京都市下京区のJR京都駅で、重さ約1.8キロの鋼板がホームの屋根から線路に落下するトラブルがあった。けが人はなく、列車の運行にも影響はなかったという。 JR西日本によると、同駅の3番乗り場で、停車していた普通電車の車掌に「線路に鉄板が落ちてきた」とホームにいた客から申告があった。駅員が確認したところ、3番線の線路内に鋼板が落ちているのが見つかったという。 鋼板は縦79センチ、横43センチで、6.4メートルほどの高さから落下したとみられる。JR西日本は、ホームの屋根の工事をしていた作業員が置き忘れた屋根の端部材が落ちたとみて、原因を調べている。関連トピック・ジャンル関連ニュースこんな特集も注目ニュースが1分でわかるニュースの要点へ8月25日 (火)蔵内議長が議員辞職を表明売春「買う側」の勧誘も処罰処理水放出、開始から3年8月24日 (月)りくりゅうが婚約人口最多はジャカルタ都市圏キャッシュレス利用に地域差8月23日 (日)智弁和歌山が優勝 夏の甲子園米政権 カナダに50%追加関税サンゴ白化、新たな研究発表8月22日 (土)死刑執行、1年2カ月ぶり千葉豪雨 マンション機能不全未婚の若者35%、結婚志向なしトップニューストップページへ福岡県議会の蔵内議長、議員辞職を表明 「批判は批判で受け入れる」13:18台湾有事って?日本の平和守れる?「戦争時代」の疑問に記者が答える6:50車に追われ、乗っていた男らに暴行されたか 相模原の男子生徒死亡12:28「サタンが入り込む」 ONE PIECEにまで及ぶ米国の禁書事情11:00採用取り止めが検討される外国籍公務員 経験者が実感した存在意義13:00スマホに操られている私たち ポイントアプリ利用者は1日6~8時間9:00