仙台育英が優勝 13年連続37回目の都大路 高校駅伝・宮城男子

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毎日新聞 2026/10/24 17:07(最終更新 10/24 17:07) 200文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷男子第77回全国高校駅伝宮城県予選で、トップでフィニッシュする仙台育英7区の奥山琥珀=2026年10月24日午後2時6分、百武信幸撮影 男子第77回全国高校駅伝競走大会宮城県予選(県高体連、毎日新聞社主催)が24日、宮城県栗原市のハーフマラソンコースで開かれた。合同チーム3チームを含む27チームで争われた男子(7区間、42・195キロ)は、仙台育英が2時間6分27秒で、東北地区枠による出場を含め13年連続37回目の都大路出場を決めた。県予選優勝は12年連続35回目。全国高校駅伝は12月20日に京都・都大路で開かれる。【百武信幸】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNS