大阪・八尾で30度観測 府内では観測史上最も遅い真夏日

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毎日新聞 2026/10/21 10:19(最終更新 10/21 10:19) 129文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷大阪府八尾市 南から暖かい空気が流れ込んだ影響で21日は各地で気温が上昇し、大阪府八尾市では午前9時50分に30・0度の真夏日を観測した。 気象庁によると、大阪府内でこれまで最も遅く真夏日が観測されたのは、1933年10月20日の30・0度だった。【石川将来、北村秀徳】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNS