第18代早大総長に本間敬之教授 任期4年、応用物理化学専門

Wait 5 sec.

毎日新聞 2026/9/21 16:20(最終更新 9/21 16:20) 179文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷早稲田大学の早稲田キャンパス=東京都新宿区(共同) 早稲田大は21日、早大理工学術院の本間敬之教授(62)が、第18代総長に決定したと発表した。任期は同日から4年間。 田中愛治前総長(74)の任期満了に伴う6月の総長候補者選挙で選出され、21日の理事会で正式に決まった。本間氏は、応用物理化学が専門で、スタンフォード大客員准教授、早大理工学部教授などを歴任した。 早大では総長が学長と理事長を兼ねる。(共同)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '