football life毎日新聞 2026/9/23 12:20(最終更新 9/23 12:20) 273文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷現役引退について語る川崎の小林悠選手=川崎市麻生区で2026年9月23日午前11時1分、江連能弘撮影 J1通算得点歴代7位でサッカー日本代表も経験した川崎フロンターレのFW小林悠選手(39)が23日、2027年1月1日をもって現役を引退すると発表した。川崎がJ1で初優勝した17年はJ1得点王、最優秀選手賞(MVP)に輝いた。「自分自身を…」 この日39歳の誕生日を迎えた小林選手は川崎市内で記者会見し「自分自身のことを自分が信じ切れなくなってしまったのが一番の理由。気持ちでプレーしている部分が多いので、それができないなら選手を退くべきかな」と語った。 さらに「シーズンを通して1点も取れなくなったFWはやめるべきだ」と述べた。【江連能弘】【前の記事】「4部」相当からサッカー日本代表入り 初選出の谷村「正直…」関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '