早起きして見に来て 大輪のハスとスイレン競演 長崎・諫早

Wait 5 sec.

毎日新聞 2026/6/24 06:45(最終更新 6/24 06:45) 289文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷大輪のハスの花を多くの人が楽しんでいる=長崎県諫早市森山町で2026年6月22日午前10時52分、久保田修寿撮影 長崎県諫早市森山町の唐比(からこ)ハス園で、ハスとスイレンの花が見ごろを迎えた。白やピンクなどの大輪を多くの人が写真に収めたり、スケッチしたりするなど楽しんでいる。ハスの花は8月上旬ごろまで見ごろが続きそう。 ハス園は約2・5ヘクタールの湿地にハス約16種、スイレン約20種が栽培されている。住民らでつくる「唐比すいれんの会」が管理しており、晴天が続いたため今年は例年に比べて見ごろの時期が早く、花数も多いという。午後に花が閉じるため午前中の来園と、200円の協力金を呼びかけている。 7月5日には「唐比ハス祭り」が開かれ、太鼓の演奏などステージイベントがある。【久保田修寿】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '