毎日新聞 2026/10/12 08:15(最終更新 10/12 08:15) 387文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷記者団の取材に応じるトランプ米大統領=首都ワシントン郊外のアンドルーズ空軍基地で2026年10月10日、AP トランプ米大統領は11日、自身のソーシャルメディアで、ロシアとウクライナが互いにエネルギー関連施設への攻撃を即時停止することで「合意した」と一方的に主張した。ただ、トランプ氏は9月にも同様の主張をしたが、実際には合意は成立しておらず攻撃も続いた経緯がある。 米ニュースサイトのアクシオスによると、ウクライナのゼレンスキー大統領はトランプ氏が主張した今回の合意について「初耳だ」と説明。ロシア側がエネルギー関連施設への攻撃を停止すれば、ウクライナも応じるというこれまでの方針を繰り返した。Advertisement ロシア側の反応は明らかになっていないが、ゼレンスキー氏は11日のX(ツイッター)への投稿で、トランプ氏が「合意」を発表した後もロシア側から発電所が攻撃を受けたと明らかにした。さらに、ロシアがこれまでも緊張緩和に否定的だったとし、ロシア側の対応に問題があると訴えた。【ワシントン松井聡】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>