グロ-バルホークの機体の一部か、空自が物体回収 鳥取沖で作業

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毎日新聞 2026/10/9 05:00(最終更新 10/9 05:00) 207文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷大型無人偵察機グローバルホークが墜落したとみられる海域周辺を航行する海上自衛隊の護衛艦=鳥取県沖で2026年9月16日午後3時22分、本社機「希望」から和田大典撮影 航空自衛隊の大型無人偵察機グローバルホークが墜落した事故で、空自は8日夜、機体の一部とみられる物体を回収したと発表した。 グローバルホークは9月15日午前に青森・三沢基地を離陸し、午後0時55分以降に三沢にある操縦装置との通信が途絶え、その後レーダーから消失。空自が契約した民間サルベージ船が10月2日から、機体の一部が沈んでいるのが見つかった鳥取市青谷町沖約50キロの海域で回収作業にあたっていた。【宮城裕也】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '