毎日新聞 2026/5/27 20:53(最終更新 5/27 20:53) 366文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷中道改革連合の小川淳也代表 中道改革連合の小川淳也代表は27日、東京都内であった政治評論家との対談で、立憲民主、公明両党との合流を巡り「公明が前向きでいることに比べると、(立憲は)かなり慎重というか腰が引けている」と述べた。公明については「理論的には(中道と)2党の先行合流はあり得る」と踏み込み、合流への意欲を改めて示した。 小川氏は立憲について「あれだけ(中道が)選挙に大敗したので慎重になるのはよく分かる」としつつ、「立憲単独でこれからやっていくビジョンはあるのかともいずれ聞かなければいけない」と指摘。立憲内にくすぶる「慎重論」をけん制した。Advertisement 一方で、公明との先行合流については「そのことがもたらす政治的影響がどうなるのかは、よくよく3党間で慎重に議論する必要はある」と慎重な姿勢も強調し、「合流はなかなか容易ではないのも事実だ」と語った。【富美月】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>