毎日新聞 2026/11/7 12:41(最終更新 11/7 12:41) 155文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷1位でフィニッシュする豊川のアンカー・中川拓海=愛知県一宮市の大野極楽寺公園で2026年11月7日午後0時5分、川瀬慎一朗撮影 男子第77回、女子第38回全国高校駅伝競走大会愛知県予選(県高体連など主催、毎日新聞社など後援)が7日、愛知県一宮市の大野極楽寺公園を発着点に行われた。男子(42・195キロ、7区間)は64チーム(58校)が出場し、豊川が2年連続11回目の優勝を果たした。都大路の出場は4年連続13回目となる。【川瀬慎一朗】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNS