主将・遠藤航は選出 リハビリ励み、大舞台へ サッカーW杯

Wait 5 sec.

毎日新聞 2026/5/15 15:01(最終更新 5/15 15:01) 305文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷 日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に臨む日本代表メンバーを発表した。けがの影響が心配された現体制で主将も務める遠藤航選手(33)=リバプール=は3大会連続のメンバー入りとなった。 遠藤選手は守備的MFのポジションを担い、日本代表の主軸として活躍してきた。今年2月のリーグ戦で左足を痛めて手術。直近の3月のスコットランド戦、イングランド戦のメンバーからも外れていた。ただ、本人はW杯でのプレーを目標にリハビリに励み、大舞台に間に合わせた。Advertisement 史上初めて3カ国共催となるW杯北中米大会は6月11日に開幕。日本は1次リーグF組でオランダ、チュニジア、スウェーデンと対戦する。【生野貴紀】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '