毎日新聞 2026/5/17 07:45(最終更新 5/17 07:45) 有料記事 1017文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷インディオを描く野口忠行さん。右手に持つのはフジモリ氏から贈られた絵、左手に持つのはフジモリ氏との最後の面会時の写真=福岡県大川市大野島で2026年4月17日、降旗英峰撮影 ペルーを計35回訪ねてアンデスの人や風景を描き、故アルベルト・フジモリ元大統領とも交流があった福岡県大川市の画家、野口忠行さん(87)が、19日まで埼玉県志木市のギャラリースペースMでグループ展を開催中だ。6月18~22日には東京都千代田区の一ツ橋画廊で個展も開く。これまで旺盛に描いてきたが、米寿が近づき「終活的展示となる」と話す。 埼玉でのグループ展は交流のあった大木町出身の詩人・戯画作家の故松永伍一さんら5人の作品展。東京での個展は南米の先住民インディオを描いた大作「慈愛」(2016年)など30点を出展予定。9月に筑後市の九州芸文館でも個展を開く。「(一連の展覧会が)最後になるかもしれないし、…この記事は有料記事です。残り714文字(全文1017文字)あわせて読みたいAdvertisementこの記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>