北九州のグリーンパークでバラが見ごろ 品種増えスケールアップ

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毎日新聞 2026/5/16 12:45(最終更新 5/16 12:45) 391文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷見ごろを迎えたバラの写真撮影や散策を楽しむ人たち=北九州市若松区で2026年5月15日午後1時52分、斎藤毅撮影 北九州市若松区竹並の市立響灘緑地「グリーンパーク」で「春のバラフェア」が開かれており、約560種3500株のバラが見ごろとなっている。6月7日まで。 約1・3ヘクタールのバラ園には「ピース」「クイーン・エリザベス」「アイスバーグ」など赤や白、黄色のカラフルなバラが咲き誇り、甘い香りを漂わせている。訪れた家族連れやカップルらが写真撮影や散策を楽しんでいる。Advertisement 今年は4月に雨が多く、寒暖差もしっかりあったことから、大ぶりなボリュームある花に育っているという。同園で確認された品種「グリーンパークローズ」「キタキューローズひびき」のコーナーも設置されている。 担当者は「昨年よりコーナーも増え、品種も50種類増えた。スケールアップしたバラ園にぜひ見に来てください」と話している。開園は午前9時~午後5時。火曜休園(ただし19日は開園)。入園料は一般150円、小中学生70円。【斎藤毅】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>