毎日新聞 2026/5/17 13:55(最終更新 5/17 13:55) 398文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷小学生向けラグビー体験会でミニゲームをする参加者たち=広島県尾道市の尾道高校で2026年5月16日午後5時23分、曽根田和久撮影 小学校低学年向けのラグビー体験教室「SMBCつなげるラグビープロジェクト」(SMBCグループ、日本ラグビー協会共催、メディアパートナー=毎日新聞社)が16日、広島県尾道市の尾道高校で開かれ、子どもたち約40人と保護者らがラグビーボールを使ったミニゲームなどで汗を流した。 2011年ワールドカップ・ニュージーランド大会で日本代表主将を務めた菊谷崇さん(46)と24年パリ・オリンピック7人制女子日本代表の中村知春さん(38)が講師を務め、参加者に「優しいパス」について考えてもらうことで、相手を思いやる心を学んだ。県内の強豪・尾道高校ラグビー部の選手たちも体験会をサポート。小学生に手本を見せたり、積極的に声をかけたりし、イベントを盛り上げた。Advertisement 参加した常磐洸貴さん(2年)は「(ミニゲームで)優勝できてうれしかった。将来は日本代表に選ばれるようなラグビー選手になりたい」と話した。【大村健一】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>