毎日新聞 2026/7/17 09:49(最終更新 7/17 09:49) 213文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷衆院本会議で副首都法案が賛成多数で可決され、立ち上がって拍手をする自民党の議席(手前)と日本維新の会の議席(奥)。間に挟まれるのは中道改革連合の議席=国会内で2026年7月15日午後6時56分、平田明浩撮影 与党は17日が最終日となる今国会会期を25日まで8日間延長する方針を固めた。与党提出の議員立法「副首都法案」が参院で審議入りのめどが立っておらず、会期延長が必要だと判断した。複数の自民党関係者が17日、明らかにした。 与党は17日午後に衆参両院の議長に対して会期延長を申し入れる。同日の衆院本会議で議決する見通し。与党側は延長した会期中に高市早苗首相が出席する衆院予算委員会の集中審議を実施することも検討している。【鈴木悟】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '