終戦81年、夏の甲子園でも黙とう 試合中の正午にサイレン

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毎日新聞 2026/8/15 13:00(最終更新 8/15 13:00) 153文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷サイレンに合わせて黙とうをささげる敦賀気比の一塁側アルプス席=兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で2026年8月15日正午、松本美緒撮影 終戦から81年を迎えた15日、第108回全国高校野球選手権大会が開かれている阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)では、第2試合の敦賀気比(福井)―智弁和歌山戦で、正午に合わせてサイレンが鳴らされ、両校の選手や観客らが黙とうをささげた。夏の甲子園での黙とうは1963年の第45回大会から行われている。【松本美緒】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '