バスケットボール女子 W杯へ向け代表を発表 最年少は後藤音羽

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毎日新聞 2026/8/21 17:22(最終更新 8/21 17:22) 274文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷ドイツ・ベルリンであるバスケットボール女子ワールドカップの日本代表12人に選ばれた選手たち。(前列左から)町田瑠唯、林咲希、田中こころ、東藤なな子、今野紀花、(後列左から)後藤音羽、馬瓜ステファニー、宮沢夕貴、高田真希、朝比奈あずさ、渡嘉敷来夢。米WNBAでプレーする山本麻衣はベルリンで合流する予定=東京都北区で2026年8月20日、和田大典撮影写真一覧 日本バスケットボール協会は20日、女子ワールドカップに臨む日本代表12人を発表した。東京五輪銀メダルの高田真希、町田瑠唯らベテランと田中こころなど若手の融合で決勝トーナメント(ベスト8)進出を目指す。キャプテンは宮沢夕貴。19歳で最年少の後藤音羽は大学生で唯一の選出となった。 コーリー・ゲインズ監督は「強化合宿に参加していた15人はみんな日本代表に選ばれるべき選手たちだったが、互いによくフィットするメンバーで目標を達成するためこの12人を選んだ。自分たちで築いたスタンダードを守ればどんなチームにも勝てると信じています」と語った。【和田大典】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '