毎日新聞 2026/8/15 09:22(最終更新 8/15 09:23) 228文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷靖国神社の参拝を終え、記者の質問に答える参政党の神谷宗幣代表=東京都千代田区で2026年8月15日午前8時13分、小出洋平撮影 参政党の神谷宗幣代表は「終戦の日」の15日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。 神谷氏は参拝後、記者団に「お亡くなりになられた方への感謝。それから不戦の誓いといったものを祈ってきた」と説明。個人としての立場で参拝し、私費で玉串料を納めたとした。 高市早苗首相が参拝を見送る見通しであることについては「(参拝は)あくまで個人の信仰だ。この日に首相が参拝するしないを争点にするのは違うと思っているので、あえて評価することは差し控えたい」と述べた。【高良駿輔】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '