負傷の有明・工修哉投手「胸にぐっとくるものが…」 夏の甲子園

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毎日新聞 2026/8/16 14:31(最終更新 8/16 14:32) 有料記事 916文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【有明-東日本国際大昌平】試合前の練習でけがをして先発を外れた有明の工=阪神甲子園球場で2026年8月16日、長澤凜太郎撮影 全国高校野球選手権大会は第12日の16日、阪神甲子園球場で3回戦があり、春夏通じて甲子園初出場の有明(熊本)が同じく初出場の東日本大昌平(熊本)に4―1で逆転勝ちして準々決勝に進んだ。 この試合で「5番・指名打者(DH)兼投手」で先発と発表されていた有明の工修哉投手は、試合前の打撃練習中に仲間が素振りしていたバットが左手にあたり先発を回避していた。 工投手の試合後の主なコメントは次の通り。「もう一度工をマウンドに上げるぞって」 <ケガはどのような場面で発生しましたか> 試合前に室内練習場で打撃練習をしていた時間に、自分が移動した先で他の選手が素振りしていて、そのバットが左手の甲にあたりました。「バチン」というけっこうな衝撃だったので腫れてしまいまして、投げるのは難しくなりました。その選手もしたくてしたわけじゃないのでそこは何も思っていません。 <どんな思いで試合を見ていましたか>…この記事は有料記事です。残り520文字(全文916文字)関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>